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良くあるママさんからのQ&A





 

 託児場所について
  利用者さんの都合(体調など)と、その時に協力してくれるサポーターさんの希望や
  都合などにより、多少の変わりますが、事前にご希望の場所をお伝え頂ければ
  それに合わせて、サポーターを依頼することも可能です。

 急遽の託児について
  サポーターは通常、仕事を持っているため難しい所ではありますが、
  ご連絡いただければサポーターに問い合わせますので
  たんぽぽ専用携帯にご連絡ください  070−2250−4391









 

 学童について
  一人で留守番をされるお子さんを思うと「ご協力したい!」と思うのですが
  学童より高めの託児料金が発生してしまうため、
  一度ゆっくりお考えいただくようにしています。
  「それでもウチは大丈夫よ!」と、思われる方は是非
  「たんぽぽ」までお問い合わせ下さい。
  また学童についてのご意見、要望をお聞かせください。









 

 送迎、車移動に関して
  「たんぽぽ」では、常にお子さまの「安全面」を重要に考えています。
  託児の際、サポーターのみが車で移動をする事はありますが、
  大切なお子さまを乗せた状況での移動は行っていません。
  申し訳ございません。
  前例として1か月ほどの間、「徒歩」(近距離)での送迎はありました。
  この件に関しては只今、検討中。









 

 出張託児について
  出張託児は可能です。 託児場所については、その習いごとの場所に
  託児スペースがあればそちらの方で託児させていただきますが、
  ない場合、通常と同じくサポーター宅か「かって屋」まで
  お子さんを連れてきていただき託児する形となります。









 

 宿泊を兼ねた託児
  違う国から来られてご不安な状況での子育て、
  本当に頑張っていらっしゃると思います。
  「もしもの時」というお話だったのですが、「たんぽぽ」では
  宿泊を兼ねた託児をしておりません。

  サポーターさん達にもそれぞれの家庭があるため、
  夜間(21時以降)の託児も難しい状況です。
  (前例としてゼロではないので、一度お問い合わせ下さい。)
  尚、子どもと一緒に入院できる病院もあるそうです。
  (詳細は病院へお問い合わせ下さい。)









 

 病児保育を行っている場所(一部、ご紹介)
  黒部市にある「三島保育所」にて、
  病児・病後児保育室「くるみ」が敷地内に開設しています。
  あと黒部市民病院 院内保育室「さくらんぼ」もございます。
  詳しくは各施設までお問い合わせ下さい。
  名称部分をクリックするとそのサイトに飛びます。









 


 障害をもったお子さまの託児
  「たんぽぽ」では、常にお子さまの「安全面」を重要に考えています。
  重度のお子さまになりますと、やはり専門の先生による
  知識や対応が重要となってきますので
  お子さまを安全に託児するためにも「たんぽぽ」では、お受けしておりません。
  各専門の施設へのお問い合わせをおすすめします。
  尚、軽度のお子さまに関しては、「たんぽぽ」までお問い合わせ下さい。
 





良くあるママさんからのQ&A





 

 自由空間「かって屋」では、コミュニティーサポート黒部、商店街のイベント活動場
 としても活用されており、各事業との話し合いが必要となります。
 今後、「たんぽぽ」の利用会員さんを含め、「かって屋」へのお客さまにとっても
 よりよい環境作りに取り組みたいと思っております。
 皆様からのご意見、要望…数々の声を頂けること感謝しております。
 今後の自由空間「かって屋」の活躍を楽しみにお待ちください。









 

 習い事については、各家庭の方針によりさまざまではありますが、お子さんとの
 「触れ合い」を目的にスイミングをされているご家庭も多いです。
 大切なことは始めた年齢よりも「持続」と「本人のやる気」なので、これから成長し
 能力をどんどん発揮していく姿を見守り、才能を見つけてあげてください。
 お子さんの活躍を「たんぽぽ」も期待しています。








 

 スタッフの中にも熱性痙攣を起こす子どもを育てた母がいます。
 医学的には、お子さんが痙攣を起こした際、
 左右平行な痙攣(ひきつり)方をしているか?
 痙攣が何秒間(若しくは分)続いていたか?など
 観察することが重要になるのですが、親としては怖いですよね?

 ※その他、上記以外で親がしなければいけない応急処置があります
 また「単なる熱性痙攣」と独自判断せず、主治医の先生にご相談ください。
 稀に違う病気が隠れていることもあるようです。









 

 子どもの成長障害、精神障害について…。
 さまざまなご家庭の考え方とさまざまな対処法があり、むずかしい分野です。
 「ちょっと違う?」、「ちょっと不安」などの軽度な状態の場合。
 主治医を見つけ、投薬で治療も一つの方法ですが、食事療法や習い事、訓練学校
 さまざまな手段を取られているご家庭があります。
 お子さんに合った手段を調べられてみるのもいいと思います。








 

 「たんぽぽ」は、子育てママを応援するのがモットーですので、お手伝いできるなら
 是非させていただきたいと思いますが、「組織」として動きますので
 お手伝いしたスタッフに活動費が発生してきます。
 金額は、お手伝いするスタッフの人数、時間にもよりますので、また「かって屋」か
 「たんぽぽ」携帯まで、お問い合わせ下さい・

 自由空間「かって屋」. 0765-56-8541 (月〜土 13:00〜17:00)
 「たんぽぽ」携帯電話 070-2250-4391









 

 小さい頃まるでパーマをかけたような、クルクル髪のお子さんも小学生になり
 多少のくせ毛は残ってもストレートに近い状態になるケースもありますが
 やはり、そのままクルクル髪のお子さんも居ます。
 全てご両親から貰った大切な遺伝子であり、愛しくも感じる部分ですが、
 現在、縮毛矯正パーマやくせ毛を生かしたオシャレな髪形もあります。
 ぜひ、通いつけの美容師さんに相談してみて下さい。 



 

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